環境への取り組み
弊社の取り組み
弊社の廃棄物環境への取り組みを一部ご紹介いたします。
1.ダンボール・雑誌類等を紙業者様に搬入しています。
2.蛍光管・電池は、お話しをうかがったうえでご提案させていただきます。
3.家電4品目の運搬も行います。(ただし、排出場所しだいとなります)
4.その他、産業廃棄物も、RPF化、再資源化、熱利用等、多くの処理業者様にお力を借りてリサイクルに取り組んでいます。
また、弊社では、収集運搬の困難なものも、運搬可能な同業者様をご紹介することもできますのでお気軽にご相談ください。
現在の廃棄物情勢
数年前まで、不要な排出物はすべて「ごみ」と呼ばれ、焼却処分か埋立処分されていました。その為ごみというと役にたたず、処分するものというようなイメージがあります。しかし、ここ数年、環境問題が取沙汰されるようになり今までの図式が変わってきました。
1.ごみを減らす ・・・リデュース(Reduce)
2.自分に不要なものを他で使用してもらう ・・・リユース(Reuse)
3.ごみに手を加えて他のものに再生して利用する ・・・リサイクル(Recycle)
近年、循環型社会というフレーズをよく聞くようになりました。まさに、社会全体でリユース・リサイクルに取り組もうということですが、やはり減量なくしては循環を継続させることは困難なことです。また、分別もリサイクルには欠かせません。
私たち廃棄物にかかわる仕事をする1人としても、ごみが処分されるだけの社会ではなく、それが再度何かの役に立つ循環型社会の構築に一役買えるよう、ごみを取巻く社会情勢にアンテナをはり、同業者様・処理業者様とのつながりを密にし、お客様に最善の処理方法をご提案できるよう今後も努力してまいります。
1.ごみを減らす ・・・リデュース(Reduce)
2.自分に不要なものを他で使用してもらう ・・・リユース(Reuse)
3.ごみに手を加えて他のものに再生して利用する ・・・リサイクル(Recycle)
近年、循環型社会というフレーズをよく聞くようになりました。まさに、社会全体でリユース・リサイクルに取り組もうということですが、やはり減量なくしては循環を継続させることは困難なことです。また、分別もリサイクルには欠かせません。
私たち廃棄物にかかわる仕事をする1人としても、ごみが処分されるだけの社会ではなく、それが再度何かの役に立つ循環型社会の構築に一役買えるよう、ごみを取巻く社会情勢にアンテナをはり、同業者様・処理業者様とのつながりを密にし、お客様に最善の処理方法をご提案できるよう今後も努力してまいります。